岡山のリフォーム前片付け

工事が始まる前に、
必要な場所を
片付けます

住み続けながらの部分改修も、家全体のリフォームも。工事日から逆算して、残す物・移動する物・手放す物を整理します。

  • 分別・袋詰め前から相談可能
  • 買取額を片付け費用から差し引き
  • 見積内容に変更がなければ追加請求なし
実際にご相談いただいた片付け前の写真家具や生活用品が残るリフォーム前の室内実際の片付け前写真

実際の作業前後

床と作業場所が見える状態まで、
片付けます。

同じ室内の片付け前後です。リフォーム前は、施工会社から指定された場所と搬出経路を確認し、ご依頼範囲を決めます。

片付け前家具や衣類、生活用品が残る片付け前の室内
片付け後家財を搬出し床と壁際を確認できる同じ室内

実際にご相談いただいた写真

同じ室内の作業前と作業後

残す物と搬出する物を決め、ご依頼範囲の家財を運び出した状態をご確認いただきます。

工事範囲に合わせた片付け

全部捨てずに、
工事に必要な場所を空けます。

最初に工事日と施工範囲を伺い、どの部屋の何を残すか決めます。まだ使う物まで手放す必要はありません。

ケース 01

水回りの改修

キッチン、浴室、洗面所までの通路と作業場所を確認し、収納品や大型品を整理します。

ケース 02

一部屋の改修

工事する部屋を中心に、残す家具、別室へ移す物、手放す物を分けます。

ケース 03

家全体の改修

各部屋・収納・物置まで確認し、必要な人数、車両、日数を組み立てます。

こんなお悩みはありませんか

工事日は決まったのに、
片付けが進まない。

見積書や間取りが手元になくても、工事日、工事する部屋、現在の写真からお話を伺います。

リフォーム前片付けで家財を搬出する際に使用するリユースヒーローの2トントラック
実際に使用する2トン車家財量と工事日から、必要な車両・人数・日数をご案内します。
  • 大きな家具や家電を家族だけで運べない
  • 残す物と手放す物が同じ部屋に混在している
  • 押し入れや収納の中まで物が多い
  • 売れる物があるのか処分前に見てほしい
ほかのよくあるご相談を見る
  • 工務店から工事前に部屋を空けるよう言われた
  • 片付けに使える休日が少ない

リユースヒーローができること

仕分け・査定・搬出を、
一つの窓口で進めます。

責任者が現地を確認し、片付ける範囲、残す物、作業日、料金を工事前に見える形にします。

残す物を先に決める

今後も使う家具・家電、書類、思い出の品など、搬出しない物を先に共有します。

買取品を搬出前に査定

家具、家電、工具、楽器、趣味用品、焼き物などを、手放す前に査定します。

撤去を頼まない買取だけの相談

残置物撤去がリフォーム会社の見積りに入っていても、工事前に買取できる品だけを査定・搬出できます。

細かな家財も仕分け

衣類、食器、日用品が収納に残った状態から、ご依頼範囲を整理します。

大型品を室内から搬出

家具の大きさと通路を確認し、必要に応じて解体しながら運び出します。

工事日から逆算

荷物量と空き状況を確認し、工事開始前に完了できる作業日をご案内します。

最初に工事内容を確認

工事する場所と残す物を、
見積り時にそろえます。

施工会社から片付ける範囲を指定されている場合は、その内容が分かる資料やメッセージも確認します。

料金を決める主な要素

現地見積りは無料です。作業料金、買取額、差し引き後のお支払い総額と作業日を、依頼前にご確認いただけます。

工事する範囲

工事する部屋、収納、設備の前、搬出通路など、空ける必要がある場所を確認します。

家財の量

大型家具だけでなく、収納内の衣類、食器、日用品などの量も見ます。

仕分けの必要量

残す物、移動する物、手放す物を確認する時間を見込みます。

搬出条件

階段、通路、駐車位置、大型品の解体、床や壁を保護する範囲を確認します。

工事までの日数

工事開始日から逆算し、必要な作業人数、車両、日数をご案内します。

買取額

買取できる品を査定し、作業料金から差し引きます。

ご相談から作業完了まで

施工会社から『ここまで空けてください』という指定がある場合は、見積り時にお見せください。

  1. 01

    工事日と場所を伝える

    工事開始日、工事する部屋、施工会社から指定された範囲を分かるところまでお知らせください。

  2. 02

    現地で残す物を確認

    各部屋と収納を見ながら、残す物、移動する物、手放す物を確認します。

  3. 03

    料金と作業日を確認

    作業料金、買取額、お支払い総額、工事前に完了できる日程をご案内します。

  4. 04

    内容を検討

    その場で決める必要はありません。施工会社やご家族にも確認してからお決めください。

  5. 05

    仕分け・査定・搬出

    決めた範囲を仕分けし、買取品を査定して、手放す家財を運び出します。

  6. 06

    作業範囲を確認

    残した物と片付け後の状態を確認し、工事に必要な範囲が空いたことを確かめます。

よくある質問

ご相談前によくいただく質問をまとめています。

残置物撤去はリフォーム会社へ依頼済みです。買取だけでも来てもらえますか?

お伺いできます。残りの家財を当社で片付ける必要はありません。撤去や工事が始まる前に、家具・家電、工具、楽器、趣味用品、焼き物などを拝見し、買取できる品だけを搬出します。撤去開始日と工事開始日を先にお知らせください。

工事日が決まっていても間に合いますか?

工事開始日、場所、荷物量を確認し、対応可能な作業日をご案内します。日程が近い場合は、まず写真と市区町村をLINEでお送りください。

住みながら一部屋だけ頼めますか?

ご相談できます。生活に必要な物と工事する部屋の物を分け、片付ける範囲を現地見積りで決めます。

残す家具を別の部屋へ動かせますか?

家具の大きさ、移動先、通路、作業人数を確認して対応可否と料金をご案内します。搬出を伴わない室内移動だけの場合も、まず内容をご相談ください。

買取だけでも相談できますか?

ご相談できます。売れる物があるか確認したい段階でも、写真または現地で査定します。

見積り後に追加料金はかかりませんか?

見積り時に確認した内容に変更がなければ、後から追加請求はありません。品物や作業範囲が増える場合は、作業前に金額をご案内します。

無料相談

工事日と工事する部屋から、
まずお聞かせください。

写真がなくても大丈夫です。市区町村、工事開始日、工事する部屋を分かる範囲でお知らせください。

1. 市区町村2. 工事開始日・工事する部屋3. 室内写真はあれば
見積り後のキャンセル料はありません。内容を確認してからご判断ください。